日別アーカイブ:2020年02月06日

第90回薬剤師国家試験 問17(改)

2020/3/12  

第90回薬剤師国家試験 問17(改) 1 曲線の交点Aでは、H3YとH2Y-のモル比は1:1である。 2 点DのpHでは、ほとんどがH2Y-として存在し、点EのpHではほとんどがHY2-として存在して ...

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第88回薬剤師国家試験 問15(改)

2020/3/12  

第88回薬剤師国家試験 問15(改) 解離定数に関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。 1 pKaの値が小さいほど、酸性の強さは小さい。 2 pKbの値が大きいほど、塩基性の強さは大きい。 3 ...

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第95回薬剤師国家試験 問167

2020/3/12  

第95回薬剤師国家試験 問167 薬物Aは水素イオンと水酸化物イオンのみの触媒作用を受けて加水分解され、そのときの1次加水分解速度定数kは次式で表される。 k=kH[H+]+kOH[OH−] ここで、 ...

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第94回薬剤師国家試験 問167(改)

2020/3/12  

第94回薬剤師国家試験 問167(改) 医薬品の安定性に関する記述について、正しいのはどれか。2つ選べ。 1 特殊酸塩基触媒反応において、分解速度定数の常用対数を溶液のpHに対してプロットすると、 H ...

第95回薬剤師国家試験 問22(改)

2020/3/12  

第95回薬剤師国家試験 問22(改) 図は可逆反応のポテンシャルエネルギー曲面である。ただし、Ea及びEbは活性化エネルギーである。次の記述について、正しいのはどれか。1つ選べ。 1 正反応の速度定数 ...

第93回薬剤師国家試験 問22(改)

2020/3/12  

第93回薬剤師国家試験 問22(改) 図は2種類の薬物A及びBの分解反応について種々の温度Tで速度定数kを測定し、横軸1/Tに対して縦軸にlnkの値をプロットしたものである。次の記述について、誤ってい ...

第92回薬剤師国家試験 問22(改)

2020/3/12  

第92回薬剤師国家試験 問22(改) アレニウスの式における分解反応速度定数kと絶対温度Tの関係は、 で表される(A:定数、Ea:活性化エネルギー、R:気体定数)。 これに関する記述のうち、正しいのは ...

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