第97回薬剤師国家試験

第97回薬剤師国家試験 問17

第97回薬剤師国家試験 問17

2005年以降の年齢階級別死亡率において、20歳〜29歳の死因の第1位はどれか。1つ選べ。

  1. 悪性新生物
  2. 心疾患
  3. 脳血管疾患
  4. 自殺
  5. 不慮の事故

 

 

 

 

 

解答・解説

解答
4

解説
2005年以降の年齢階級別死亡率において、20〜29歳の死因の第1位は自殺である。

参考
年齢階級別死亡率
0〜4歳 先天性異常

5〜14歳 不慮の事故
15〜39歳 自殺
40〜89歳 悪性新生物
90〜99歳 心疾患
100歳以上 老衰
*平成21年度におけるデータ

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