下図は、DNAの二重らせん構造の一部で、2本のポリヌクレオチド鎖間で形成される相補的塩基対を示している。以下の記述のうち、適切なのはどれか。2つ選べ。
- 塩基アのヘテロ環はピラジン環である。
- 塩基イはウリジンである。
- 矢印Aはポリヌクレオチド鎖ウの3′→5′末端の方向を指す。
- 酸素原子エは水素結合受容体として機能する。
- 塩基アと塩基イの相補的塩基対は、平面状に形成される。
下図は、DNAの二重らせん構造の一部で、2本のポリヌクレオチド鎖間で形成される相補的塩基対を示している。以下の記述のうち、適切なのはどれか。2つ選べ。
解答
4、5
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